地中海に面する絶景都市ドゥブロブニクのひとり旅をお届けします。
実際行った気になるように、そして旅の参考になれるように、
観光雑誌では伝わらない細かいところまでお伝えしていきます。
✅このブログは、世界のご当地マグネットを集める個人の旅行記です。
ご当地マグネットをはじめとした、ドゥブロブニクで見つけたいろんなお土産をご紹介していきます。
赤い屋根、青い海!ドゥブロブニクを歩く
ドゥブロブニク滞在時間は1日半。
これから城壁を越えて旧市街に向かう予定ですが、
この眺めが素晴らしすぎて、写真撮影がなかなか終わりません。


白い石で作られた街と青いアドリア海の対比がとても素敵です😊
この場所の行き方はこちら→前回の記事
人通りも少なく静かなので、三脚置いて、気が済むまで写真や動画を撮りました。

魔女の宅急便の『海の見える街』が脳内再生されました。
本当に美しい眺め!☺️

旧市街へ向かう道中も、ブーゲンビリアが咲いた石畳の道でこれまたおしゃれ♪
こんな素敵な街に住んでいる人が羨ましい♪

旧市街の入口まで下りてきました。
いざ旧市街内部に入ります!
地中海らしいデザイン!ドゥブロブニクの観光地マグネット発見!
旅行記の醍醐味といえばやっぱりお土産散策です。
ただでさえかわいい旧市街を可愛らしくデザインした魅力的なお土産がいっぱいです。

ご当地マグネット収集家の私として、このお土産巡りが至福なひとときなのです。
ドゥブロブニクのお土産で売られているマグネットはこんな感じ!
アドリア海に浮かぶ港町を連想させてくれます。


ザグレブもそうでしたが、
クロアチアのお土産って本当にかわいい!

気にったものがあればどんどん買っていこうと思います。

ドゥブロブニクのマグネットは地中海のヨーロッパらしいデザインが特徴ですね。
アドリア海に浮かぶ旧市街の情景を忠実に再現してます。

10個以上買いました。
特に気に入ったのがこちらの焼き物で作られたこのマグネットです。
いろんなパターンがありますが、太陽のをチョイスしました。

私がご当地マグネットを集めるわけ
マグネットは全世界共通のお土産ですから、集めればもはや、自分だけの世界地図!
詳しくはこちらの記事をご覧ください
【旅行のお土産におすすめ】世界共通!ご当地マグネットの魅力
旅行の醍醐味の一つといえばお土産ですね!お土産街を散策して色とりどりのお土産を物色するのが、私にとっても何よりの生きがいです。 地元の伝統工芸品や名産品、珍しいお菓子やグッズなど、お土産の種類は多種多様。その中でも私がおすすめするお土産はご当地マグネットです。 本記事では 1️⃣ ご当地マグネットの魅力とは?世界で人気のお土産な理由を徹底解説!2️⃣ 世界中で集めたくなる!ご当地マグネットの楽しみ方と選び方3️⃣ 旅行好き必見!日本国内&世界のマグネット人気デザインを紹介 自分の思い出が大集合!ご当地マグ ...
それではお楽しみ、
午前中の間だけでお迎えした私のご当地マグネットをご覧ください😊

私のコレクションにドゥブロブニクが仲間入り!

日本に持ち帰っても、これ眺めているだけでアドリア海の真珠の景色が蘇ることでしょう。
絵柄が素敵!ドゥブロブニクのおしゃれなマグカップ&絵皿

もちろんマグネット以外にもステキなお土産屋がずらりとあります。
自分用にも買いましたが、私が特におすすめしたいお土産を紹介します。
まずはマグカップ。
ザグレブにも売っていましたが、クロアチアのマグカップがめっちゃ可愛いんです。

写真には載せれないのですが、絵本もかわいかったで、一冊購入しました。

ヨーロッパの絵本がかわいくて好きです。
インテリアとしてもGOOD
特におすすめしたいドゥブロブニクの土産は絵皿です。

オリーブやラベンダー、ポピークロアチアの絵皿
カラフルな色のお皿に花模様が描かれたこうした絵皿はダルマチア地方の特産品です。
花模様にはオリーブやラベンダー、ポピーなど地中海の植物がモチーフになっているんだとか。

料理が楽しくなるお皿ですよね!
それと、猫がたくさん登場してきます
ドゥブロブニクのお土産には猫の絵が描かれたお土産が多く登場してきました。
これはかわいくて写真撮らせてもらった陶器製のベルです。

私のキャリーバッグが大きかったらもっと買って帰ったことでしょう。
続いては、そんなドゥブロブニクの旧市街の街並みを細かいところまで散歩してみます。
歩くだけで心が躍る街|ドゥブロブニク旧市街の夏
アドリア海の真珠・ドゥブロブニク旧市街を一人旅。石畳の路地を歩き、港の青と夏の風を感じた――― 自由気ままな一人旅の旅行記です。 ドゥブロブニク旧市街を街歩き! 大量にお迎えしたお土産が入った満杯のリュックを背負い、ミラーレスカメラをぶら下げ、ドゥブロブニクの街並みを歩きます。🔗前回の旅はこちら:ドゥブロブニクのお土産編 太陽の光が石畳に反射して、まぶしいほどに白く輝いていました。道には、青と白のテラス席のパラソルが並び、カトラリーの音と英語じゃない愉快な話し声が混ざります。 テラスの食卓を覗いてみると、 ...

